20091204チャットログ
メンツは一之瀬さん・檜山
天使とか魔族とか豆とかと、うと、ゴードンとセティ兄さん。
ジャンルを飛びこえまくった会話をしていました。
途中にあるリンク先は、このボックス隣の3蓮になっています。
それから、いつも以上に文字ばっかりなので、適当に流して下さい。
本当に冗談抜きで文字だらけです。
まずは、前回(表)の豆の話をしつつ、豆を切っていたら親指の爪の所を切った、という話から。
切ったのは私です。我ながら器用な所を切ったと思います。
物が当ると痛いのですよ。
これを描いている途中にいらっしゃいませ。
豆で指を切っただの、夕飯が豆だったのと言う話から、小学校時代の危険な遊びの数々を暴露。
途中、
『座天使と豆が主従ですか(↓参照)』
『座天使と豆がです』『脱皮すると出世します。能天使とかそのへんに』
……という、バッツと豆。
ちなみにバッツはワンランク出世させて智天使にいたしました。→■
座天使は見た目がアレなので(写輪に大量の目と羽根)(天使は大抵アレな外見)、いっそのことと出世。
そして、関係の内訳です。
右側の方のは面倒臭くなるので割愛しますが、ここで
『皇帝のポジションが一向に決まりません』→『夢魔とか』→『牛乳で追っ払われます』→『弱い!』→『イメージでは天界』→『……天使ですか?』→『皇帝出さなくても問題は全くないんですけど』→『あの人もともと人間じゃないっぽい感じ』→『キメラっぽい(背中に変なのがあるし)』→『人間でも面白い気がしてきた』→『人間で!』
……という、ことで、皇帝は『魔力が異様に高く、神よりも天使よりも優れていると思っている人間』とあいなりました。
そのまんまですが、これにより展開が面白いことになったので(私の脳内で)、ありがとうございましたです。
…表にはあんまり出てこないけど重要な役所になりました。
やっぱり皇帝は無駄にフリオニール討伐(?)に躍起になっていただかないと。全部外れる運命ですがねー。
『メインはウで始まる人との…なので。あと、いつも通りのフリオニール←セシルのささやか攻撃』
『ウ……うさぎ?』
『NO!!!』
『ウ……リエル』
……ちなみに、ウリエルは大好き天使ですが、大学時代にデザインした彼の外見的特徴がフリオニールに瓜二つであることに、この会話の後に気がつきました。
ハネっ毛で、後ろ髪だけ長い。顔つきも似ていました。黒髪であることと、ガッチガチの騎士服であることが違いでしょうかね…。剣は大剣。
ウリエルよりも、前身である(とも言われている)ウリヤ時代がわたくしのメインでした。
ウリヤは8種の武器を扱いはしませんでしたが、その相方が8種類の剣をぶら下げた人でしたねー……すいませんなんですかこれ。
創生記に名のある(かもしれない)ウリエルの前身がどうしてダビデ王の時代にいるのかとか、そんなことはどうでも宜しい。
ウリヤ(ユーライア)の死に様は非常に非常に惨いものなので、その結果に炎を携えられてもなあ……というのは、現代人で女である私の感覚です。本人は天界に身をやつして(?)も、妻と自分の忠義の仇を討ちたかったのかもしれない。
※ウリヤは、戦争に行っている間に王に妻を寝取られ子供まで出来て(妊娠発覚)しまったので、王はそれを隠蔽するためにウリヤを呼び寄せ妻と寝るように仕向けたが、『自分は王の兵士であり、戦争はまだ続いているので、自分だけが家に帰って休むわけにはいかない』とウリヤがそれを拒んだので、たったひとり敵の城の城門前に取り残され、弓矢と石つぶてにさらされて殺されました。その結果が断罪を司る天使。そして恐らく一番最初に行なった仕事が、妻が不貞で作った王の子を病死させること。これはどっちへの断罪なのか、未だに悩んでおります。王へなのか、妻へなのか、それともウリヤ自身へなのか。
というわけで、違うけれども、う。→■
これ描いた時は、風邪薬で体が異様に眠かったです。薬の眠気。
セシルはうだろうがなんだろうがぐうたらです。
そして、普段はにゃんばっかりなあんこくが九尾化。しっぽがわしわし言います。
三兄弟は犬科だと思っています。
更に、フリオニールに当サイトで初めてであろう特徴が。
そんな内訳。
えーまー、まだまるっきり表に出していない話の話をするのも(上ですでにしまくっていますが)なんなんですが、
これにおける<吸血>にちょっと特別(目新しさはないですが)な意味合いを持たせていましたので、フリオニールは未吸血だわ、セシルを九尾様とかゆってるわ、そのセシルが(……は相変わらずですねこれ)。あ、一番上の辺りを見ればほぼ全部描いてあります。
まあともかく、セシルはフリオニールの初めての人にしていただけ、フリオニールの方もまあ色々あってこっちはめでたしめでたしと。
ウの人が誰かはおおよそ見当はつくと思いますので、そういうことで。
ここからは、FFではなくFEの話に突入しました。
ジョルジュの役に立たなさと、ゴードンの生足スリットの話。
そして
つい出来心のセシルと、ご立腹のフリオニール。→■
左上にあるものは、福島県近辺でのお正月期のお飾りです。
ちなみに、県全域で見られないばかりか、同市内でも知らない人はおります。
木の枝に紅白のおもちを刺したもので、お正月の護摩焚きで焼いて食べたり、鳥小屋(という行事がある)の火で焼いて食べたりして無病息災を願います。
セシルの頭の丸いアレは、飴玉です。
『ゴードンのコスプレは18までではないか』
ということに関しての、セシル。
何てアホなんだろう。
だって18歳なんて、どれだけ遡らないといけないと思っているのか。
そしてここからは、聖戦の系譜で12を争う最強キャラ、セティ兄さんとそのからまりについての長い長い……。
ご希望がありましたら、考察諸々上げられますので。
あ、フォルセティ以外はセティではありませんから。
皆様お疲れ様でしたー……本当に。