20090912ひとりチャットログ
何日か?前に呟いていた、夢に出てきた寺住まいのフリオニールときつねっこのセシル。
フリオニールは寺に住んでいるけど坊さんとかではなく、廃寺に勝手に住んでるだけ。
セシルはその寺の裏山に住む白狐。尻尾は本当は九本あるけど、普段は一本だけになるようにしてる。
しかしこの、和物なのに名前だけ外人というアンバランスさ。
狐が伴侶を見る時の顔は、本当にまあスキスキ言ってる感じのにやけまくった顔になるのです。
豆を干しに出てきたフリオニールにくっついて行く狐。
にやにやした顔です。
セシルが小さすぎました。
九尾様ですので化けます。
でも化けることをフリオニールは知りません。
日課は、一仕事終えたフリオニールが縁側で本を読んでいる脇で丸まっていること。
その後膝上に呼ばれるので乗っかり、撫でてもらい、一緒にうとうとして、そのまま昼寝。
↑みたいに寝ることも。