20090530チャットログ。
始めのあたりは更新作業をしながら描いていました。
神羅万象きせかえ。
檜山はセツナ×シェイドなので、単語の意味が判ってアンチの方は回れ右でお願いします。
セツナ→フリオニール
シェイド→セシル
で。
上2枚は、気が向いたら色を置きます。
3枚目は、普通のフリセシです。
ダークナイト・シェイドをセシルで。
蝙蝠っこですが、鳥のフリして鳥の国にスパイに行っていたという過去。
その後、一大裏切りイベントをぶちかまし、自国に凱旋(凱旋…?)。
鳥無き島の蝙蝠、鳥の島へ、みたいな…どんだけギャグだったのやら。
シェイドはしっかりと賢い子なので、鳥無き島の云々呼ばわりされる謂れは無いんですが。
必殺技名・臨鬼応変。
そしてその名前道理の行動をした男。
番台のキャラなので、翼は腰から生えています。
で、暗黒騎士・シェイドは自国に戻って漆黒のシェイドとなりましたこのネーミングセンス。
そんなシェイドの上司が九尾の狐で白面のセツナ。
ネーミングセンスは上司がアレだから仕方がないのだと思っています。
蝙蝠の上司が狐という、この食物連鎖をまるっきり無視しやがった関係。
しかしシェイドの忠誠心は色々と絶対。
えーと、セツナは眼鏡で赤目で銀髪で逆毛で世界を色々と導ける老獪な軍師で実はハーフな不老不死という。
詰め込まれ過ぎた設定持ちです。
軍師なのに『白面』という辺りが非常に皮肉屋です。
そして私は常々、セツナの声は緑川がいいとゆっていましたのです。
あの声で、キメ台詞『チェックメイトだ!』。
…はい、どうぞ。
チェスが得意(今更)。
あらゆる意味で負けのない最強生物。それがセツナ。
何故なら眼鏡が割れなかった。
今シリーズのインドラにも、緑川のソウルを感じていますと言うか単純にあのテの顔には緑川を推したいだけ。
龍・メガネ・目付き悪いのを気にしている・嫁とラブラブ・人望あり・幼帝を擁護して敗戦(メガネ破損)。
これ、絶対に根底にあるのはサモのネス。

至って普通のフリオニール×セシル。
お互いに男は始めてだったけど、その前は(記憶が飛んでいるだけで)最低1人女はいたわけで。
それは自分ではないので、悔しいと思うか、羨ましいと思うか。
根底感情は独占欲で一緒なので、セシルは『嬉しい』。
ええとですね、お互い男ははじめてだったということで、方法も何も、特にフリオニールはヒトカケラも知らなかったと思うんですが、
テンパる前のセシルが色々と先走って(というかすでに多少テンパりいつつ万が一億が一のために)仕入れたりしていそうなので、
事無きを得た、という、そんなイメージです……。
1回落ち着けば、後はフリオニールの天下(多角的な意味で)(そしてそれに嬉々とするセシル)(そんなイメージ)。
セシルを女性的とかといういうイメージで捕らえた事はないですが、フリオニールのほうがより男性的(雄の匂い)。