20090307
メンツは西草様・アヲム師匠・檜山。
内容はクジャ・魚にまつわるエトセトラ・ハーゲンダッツ・皇帝逮捕・コナン・いちご。
待機時間中。
眠かったんです。
でも結局この後いつまでやってたかというと、5時半くらいまで(10時半〜)。
2時間寝て仕事行きました。
右の人は白面のセツナ。
九尾の狐で逆毛銀髪赤目のメガネ軍師。
龍とのハーフで不老不死。
娘が一人・双子の姉が一人。
天敵は龍族(自分の一族)と鳥族。
師匠がやってくるも何を描こうかとうだらうだらしていて、間を持たせるために描いた皇帝。
誘惑食らって『やっちまったな!』的な気分だったという師匠(確か)。
→男は黙って『たつまき!』
お題『クジャ』。
私はこれがはつがきだったわけです。何でクジャになったかは忘れました。多分色々あったはずなんだけど。
右が師匠。
ケーキを所望のクジャ。
ルーファウスがセブンスヘブンを間借りして経営しているカフェ(作ってるのはツォン)(詳しくは師匠のお宅で)のターゲットに認定された瞬間。
ちなみに側にはザックスの茶房があり、『フリオニールはそっちに行きそう』。白玉食べるフリオニール見てえ(欲望に素直な発言)。
左は檜山。
ポージングがなんかそんな格好だったので審判。WBCらしい。
ネクストバッター・弟。弟の活躍を間近で見るために審判の資格を取りました。
『じゃあ次は好きキャラで』『はい』
『ただしバッツは封印』『でもそのうちバッツ大会はしようね(DDバッツに慣れたら)』『バツファリ大会でもいいよ』『バツファリ合作をしよう』(決定)
…テンション上がった。
その時、土曜深夜だったので厨房ですよを背中で見ていまして、きんきの煮付けでした。
『きんき食べたい』『魚食べたい』→師匠『ティーダにします』(上の絵)→私『じゃあ釣るか。タダだし』→そして釣りネタへ。
いわきの海で釣りに興じる兄弟。
通りすがりを装って見に行きたい。
マウス絵のようなカクカクさですが、立派なペンタブで描きました。私。
ティーダが魚をモリで突いた(『こっちのが似合うなと思って』)。
フリオニールは小魚もしくはウニを手に入れた(いわきにウニはいる)。
セシルのパラディンフォースが決まった!(魚に)。
『長男はワカサギ釣りとか上手そう』『ティーダはすぐに飽きて後ろでスケートをし始める』『セシルは隣で思いっきり大漁』。
そして川で熊と鮭漁の利権を掛けて戦うセシル(暗黒騎士)。
VS熊は、どういった流れでこうなったんでしたっけ…?
『セシルなら熊みたいに鮭を捕れるだろう』とかだったような?
あんこく。
セシルがそう言ったので、これはあんこくです。
『鮭にあんこくを決めたら『まずい魚』になるので熊にだよ』ということで、熊にあんこく。
セシルが熊を倒したので安心して鮭を取るティーダ。
ここから西草様が来場。
私『DDFFではあんこくないよね?』二人『あるよ』
EXバーストってなにそれおいしいの。
『これでこの川はぼくたちのシマだよ』(目を入れることを諦めた)
『セシル、島じゃなくって川っすよ〜』
『そうだったね〜ふふふ』
『ティーダはそれでいい』
とかやってる後ろで
熊は鮮度が命!!と熊を捌きにかかるフリオニール(村人A)。
そこにヘルパー(村人B)。
『熊の肝ネタ』は、どのジャンルでもやってます。WJ(WHISTLE!)でも。
戦国は、取扱人物が思いっきり田舎の山奥で熊出没地域の人なので問題なく熊と戦わせています。ウフフ。
フリオニールが熊を捌いているそのころ、セシルは返り血を洗うために水浴びへ。
『あえての暗黒騎士で』
『で、それを見守るゴル兄(ストーカーとも言う)(覗きとも言う)』
『それを不快な目で見るクジャ』
『たまねぎが純粋な目でゴルベーザを見つけてしまう』
『いや、たまねぎは全て知った上での演技かも知れん』
『それら一連の行動がさっぱり理解できないピュアっこが二人』
私『こないだひさしぶりにこうていとたたかったらものすごくいやらしいたたかいかたされた』
@ザナルカンドで
A攻撃が当らない
B何故なら浮き沈みされたからだ
Cしかしこっちはよく捕まった(束縛されっぱなし)
Dデジョントラップに落ちた時、何故か一緒に落ちてきた
E落ち間際に攻撃までされた
二人『操作キャラは?』
私『←』
二人『お疲れ様です』
あ、勝負自体には圧勝でした。
ここから、次に何を描くかでかなりモメにモメた。
理由は皇帝を描くか否かで(かいつまみすぎる説明)。
『皇帝で』という度に『カオスジャッジ!!』というブーイング(?)。
で、結局、三兄弟にって事でアミダを決行。
長男→私/次男→西草様/三男→師匠
まさかのコスモスジャッジ。
『コスモスジャッジに救われたことなんかない』
『カオスジャッジにならある』
『どっちにもない』
とかいう話をしていた矢先の出来事だけに戦慄を覚えましたよ。
皇帝だどうだとウダウダしている合間に話がアルティミシアにも流れていました。
『皇帝と並べて大丈夫なのってアルくらいじゃないか』という発言から。
そこで始めて知る『リノア=アル説』。
個人的にはノーというか、それに納得いけるファクターがない。
8はすんごくやり込んだとか、あれこれ考えることをそんなにしなかったので、記憶と思考に穴があることは確実なので再プレイしたら考察モード脳を作ってみたいです。
で、それってどこにいけば検証してますか(自分で探せ)。
8はねー、ガルバディアガーデンとの交戦ムービーでいいんじゃないかと。あとED。
で。
始めはまあ普通でした。
セシルが魚焼いていました。
フリオニールがアイスを食べだし、ティーダ・セシルも食べ出した。
クラウド(メソ)は当然あぶれる。
期間限定のカスタードプリン味(ティーダの胃に入る予定だった)を当然のようにしかも突然
『頂こう(関)』
どこから来たんだあんたっていうかそれ俺の俺のプリン味。
真向顔を向けて反論できないティーダ。
項垂れるティーダ。でもクッキー&クリームとかを食べて結構ご満悦。
クラウドは余ったバニラを貰う。確実に美味しい、でもちょっと損した気分。
ああそうそうどうでもいいような一度描きたいようななんですが、三兄弟はお互いの食べてる物を自分のスプーンなりフォークなりで相手に食べさせるということを躊躇なくやってのけると思っています。つうか、長男が親鳥、残りがヒナ鳥。クラウドにはしないよ。
ここで…『若干』を『わかせん』と読むティーダつうのを私が言い出しましたが何でそんなこと言い出したか覚えていません。思い出せないわ…。
で。
ジャパネットシンラの電子辞書。いつかを今に!
微笑ましく突つかれながらも兄に辞書を渡される三男。
『俺、これで漢検受けるッス!』『目標は?』『一級!』…無理。
そんでまた更に
漢検→缶犬の一発変換(檜山)。
何それ?→ティーダが出てくる缶詰?→どこに売ってますかそれ→アキバ?→アキバかビサイドです→ビサイドは遠過ぎるのでアキバで買います→私それ備蓄します→でも確率半分くらいでお父ちゃんが『わかってんな?』とかって出てくるかも(Lv130)→勝てないよ!!→なんというトラップだ…!!!ティーダが入っていながら開けられないなんて!!
2缶も微妙だな→開けた途端に『誘惑』→ギャアア!!!→缶の中でEXフォース溜めるの止めて下さい→7と9は基本安全っぽい→4も大丈夫かな→5はいきなり無とか言われても困る→3の人もいうよ→3はちょっと演技すれば大丈夫→問題は1か→開けたくねえ→開けなくても内側から→
『走れ!光よ!!』(バリーン)
→それどうすりゃいいのさ→怪談だ→都市伝説だ→連続傷害事件→金田一&コナンの捜査開始だ→いやまてはじめちゃんは普通の人だ→はじめちゃん死んでまう!→というと→『おい見ろよ服部』『ああ、またこの缶やな』→ダイイングメッセージに『角』→1でもあるが、3も疑われる→
ていうか皇帝
→日頃の行ないが悪いからね→冤罪逮捕だ冤罪逮捕→
『それでもぼくはやってない』
…というのが、↓。
ここで何でいきなりコナンを描けるかというと、いわゆる昔取った杵柄。→■■
探偵のログも結構あるんですけどね、どこに展示したらいいやら(本館しかない)。
ちなみに、『東←西に見える西←東』です。灰原の姐さんが格好良いよね。しみじみ。
ところで、光の戦士は『己の内なる正義』に導かれているそうです。
ああそうなるほどね。
ここで、ショットし損ねたのですがセフィがおなかを空かせたので、
おとうさんによるアップルパイタイム。
そうそう、書き忘れていましたが、うちのセフィ(ジェノヴァではない)は精神年齢5歳の子供です。甘い物大好き。
何で5歳かというと、細胞内のジェノヴァに肉体を乗っ取られたのが5年前だから。『セフィロス・オリジナル(精神)』部分はセフィロスからは(うちでは)乖離しているので、その乖離した『セフィロス・オリジナル』の年齢=実年齢=5歳。ミディールあたりで赤ん坊の状態で漂流していればいいのよ。いくら精神エネルギーがお話のコアったって、精神体が実体化するのは如何なものかと自分で思うは思うんですが。同人だってね、一定のラインがあるのよ。
統合された、と考えるのが一般的なんでしょうけどネ。
ただね、悔しくって。
我が家のヴィンスとセフィは義理親子。
セフィを慈しめるのはヴィンスだけだと思うんだ。敢えて『死んでしまったよ』と言ったヴィンセントに、ルクレッツィアはなおセフィを殺せと言ったから。
それは彼女を想うあまりの愛情であっても、多分実の母親以上の親子の情が生まれると思うのよ。それくらいにあの『死んでしまったよ』は重い。EDでヴィンスがいないのは、中に残ったんじゃないかと思ったくらいよ。心中(きっとできないけど)。
私は。私はね。
あ、でもオヒサルで7世界の幻光虫存在の可能性が示唆されたので(爆笑か苦笑で悩む)、幻光虫で構成されてるんじゃないのかしら。うちのセフィ。ていうか諸々の人たち。
だからバハムート・シンなんだよー!ってやけっぱちになったよ。ジェノヴァってシンラだったんだ!って。
タチ悪いね、オヒサルに愛され過ぎるのも。
私はオリジナルが出たときからブレずにセフィヴィン。
何てったって卒論これでした。
ま、上に書いたのは一連の作品として書いたのだよ。ミディールとか、実体化とか心中とか。
再構築したいね、いつか。絵で。
うまうまセフィ。
三兄弟もアップルパイ。
クラウド『甘いものは好きじゃない』
ティーダ『んじゃ、俺がいただくっス』
黙ってりゃ良かったのになクラウドと、待つことをしないティーダ。
こっちも抜かりなくバニラアイス付きですよ。
跳びつく弟ども。
『(いや、ちょっ、いやウソウソウソ!本当はすっげえ食べたいの言ってみただけ!!!)』
というクラウド。
三兄弟に手管というか謙遜は通じません。ぶっちゃけ。みんなピュアっこだからネ★!
その頃、クジャはいちご大福を食べていた。
おやつにあぶれたクラウドだったが
『きっとフリオニールに何か貰うんだろう』
という事になり
無事に大福を貰った。
←『セシルが不満そう』と言われましたがその通りです。
←ティーダは心の底から『良かったっスねクラウド!』と思っています。
ただ、『なんだ、腹減ってたんだ』とかでしょうが。
いちご大福を食べきったクジャだったが、
→
始めはいたく驚いた。そう、隠しているシッポが跳び出るどころか逆立つほどに。
口の周りが汚れるから『大福は割って食べる派』だったクジャは、いつもの通りに大福を割った。
だがそこに現れたのはなんと、見紛うはずのないほどに立派ないちごだった。
『何ィ…い…いちごだって!!!?ジタンッ!!!』
そう。大福は(最愛の)(オフレコ)(でもバレバレ)弟・ジタンからの差し入れだったのだ。
驚きつつも大福を食べるクジャ。ジタンから貰ったからということもあるが、何よりもクジャは甘党だったのだ。
『何故大福の中にフルーツが入っているんだ』
文句を言いつつも食べきるクジャ。しかしジタンからの差し入れは当然、一個ではなかった。
弟は、兄の食を熟知していた。甘党であり、大食漢であるということを。
メロン→バナナ→いちじく。全く異なったフルーツが次々と大福から跳び出てくる。が、クジャはそれを驚きこそすれ残すことはしなかった。
味の違いも慣れてしまえば楽しいものだった。
全てを食べ終え、その後ジタンと会ったクジャはこう言った。
『次からはいちごで統一するといい!!!』
いちごがいちばん美味かった。
ジタンの頭に『クジャはいちごがいいらしい』とインプリンティングされ、暫くの月日が流れた。
いちごシュー@ヴァレンタインデー。
右のクジャは『ツンデレの基本っぽく』だそうですが、いちごへのツンデレだそうです。
一緒に食べる。
そうそう、今度9兄弟大会もしようね。<マトメ
『ウボアー』っていうのは、私の後輩の口癖です。マジ。