美味しい紅茶もコーヒーも、成人してから初めて味わいました。
…というよりも味わ『え』ました。
あれ、子供の頃にもそれと判るものを飲んでいたら、
味覚というか嗜好というか、変わっていたと思います。

ということで、フリオニールもティーダも、紅茶はストレートでもフレバリーでもなく、セシル党。
当然ゴル兄は、セシルにこんな特技がある事を知りません。