彗星炒飯(コメットチャーハン)。
空を飛ぶチャーハンです。
青菜がメインなのでビタミンが豊富で、空気中を移動する時の太陽熱で焼き上げるのでパラッパラ。
話せば長くなりますが、一言で言えば空中からお皿に着地するチャーハンです。
それだけです。
『中華一番!』というまんがより。
あれ大っ好きです。
万里の長城を使ってオムライス作ったり。
※万里の長城は調理器具です。
『フリオニールの尊敬する料理人は劉昴星(リュウ・マオシン)(中華一番の主人公)』
……という、そんなアホな事が妹との会話であっさり決まったため、こんなネタができました。
半月くらい前に(原稿中)。
→フリオニールが全巻揃えている
→ミンウ先生に伝染
→『フリオニール君、わたしね、あれ(彗星炒飯)作ってみたいんだが』
→『大賛成ですぜひやりましょう』
→『僕は(フリオニールの味付けなら)何でもいいよ』
セシルは止めなかったのではなく、
『おれの先生がすることに間違いはない』
『フリオニールが言うなら信じる』
……という経緯がありました。
その後先生はルーラで戻って来て一緒にウマウマ食べました。
会社合併で、裏で使える魔法が増えたようです。
あと、姫野味美香のファンだというそんな話。