パラディンといったこれ。
聖剣3のデュラン。
次いでは聖戦のエスリンかな。
ただ、パラディンになれたことは実は数少なく、理由は他のパーティーメンバーが回復魔法を使えなかったりなんだったりで、
自分がロードになるっきゃ回復魔法を駆使する手段がなかったという。
という訳で、シャルロットがいない場合は常にロードでした。
気分はすっかりお兄ちゃんでした。
野郎どもパーティーでも、男女混合パーティーでも、デュランをはずすことは一度もなかった檜山は、
同じく闇に進む事もありませんでした。
妹と王に顔見せ出来ない姿にはなりたくなかったのですよ。
デュエリスト格好良いですけどね、基本、パーティは皆光に進みました(妹は闇が多かったです)。
そうして引率気分。
リースが一緒の時だけ、痛み分け…的な…おかしいなデュランは猪突盲進タイプだったはずでは…。
デュランが好きで好きで、始めのうちは彼主人公しかプレイしていませんでしたら妹が『他のやれ!!』と…。
あんただってリースかホークアイばっかりじゃん…。
絵に関してのツッコミは…まあ。
それ普通は蝶じゃないか?→蝶が嫌いでスズメが好き。
画面地味っぽい。→髪の毛がボンバーしてないので地味です。
デッサン。→真面目に勉強した事などない。
右上のセシルは?→ヴァナディースとかすればいいと思います。かなりセクハラです(世間への)。でなければゴッドハンド。
聖剣伝説は1・2・3はプレイしました。
音楽が素晴らしい素晴らしい素晴らしい(人間、3回言ったら後戻りは出来ないと、昔中国の偉い人が言いました)。
レジェマナは妹のを見ましたが、天野先生のの方が好きです。泣ける。
3はデュランに魂を持っていかれ、
2はランディの『母さん…やっと会えたのに…』で号泣し、
1はチョコボのターボ化に違う意味での涙を流しました。
『お……おれの小堤(チョコボに勝手に名前を付けていた)が…!!!』的な。
死んだと思ったらマッドなサイエンティストにメカ化されてターボな走りを手に入れてしまっていたよルクレッツイア。
双界儀も同じ人だったんですね音楽。ああ道理で。
双界儀も大好きです。
ラスボス(堀内さん。結構な変態)に勝てなくて勝てなくて勝てなくてね……。
ひふみ姉ちゃんと八洲のおっさん結婚おめでとう(こないだの冬コミ残り5冊だった。セーフ)。
レジェマナ(天野先生の)でやりたいネタがひとつ。
瑠璃→フリオニール
真珠→暗黒
パール→パラディン
で、
煌きの都市編の『真珠にあいたい』という、あそこ。
妹は
瑠璃→セシル
真珠→フリオニール
パール→皇帝
だったらどう?とゆってきましたが、お断りだ!!確かに真珠に激しく会いたくなるが!!
間違った天外魔境ZEROみたいじゃないの。