ティーダのキメポ――――――ズ。
2*4*10・Shining Brothers.
ユ・リ・パみたいに繋げらんない頭文字が哀しいわ。
このポーズといいボツったらしいティーダ語といい、
ザナルカンドの若者文化ってちょっと微妙。
ネズミーランドに行ったら当然耳カチューシャ。
フラワーショップの方でですね、
ネズミーに行くのにカイン一家を誘うセシル、という話を思いつきまして、
カインが『嫌がらせか!!』と。
イマイチ薄いので却下(そしてこんな所で)。
インタナ版はティーダの声の低さ加減よりも、
字幕のダメさ加減にうんざりしてスピラに行く前に放ってしまいました。
オリジ『それ、二人へのメッセージっつうことで!』/インタ『それは二人のためね』
オリジ『使い方は実戦でな』/インタ『戦い方を知っていればいいが』←知ってるわけあるか!!とツッ込んだ。
インタナ版は『〜ッス!』がないっつうのもありえない。
『最後かもしれないだろ?』が
『俺の話を聞いてくれ』で始まったのが正直一番堪えた……。