普通、これを心待ちにするのはセシルのほうではなかろうかと推測します。 一生一度だからやってみたかった、そんな兄さんの好奇心?は、 フリオニールとの生活を第一に考える弟の現実に脆くも崩れ去りました。 次の日、兄さんはセシルに平謝ったあと、お包みを持たせて帰らせたと思います。 思ったことは 『あれがバロンの冷血…!!!』 ※カフェのよんこま参照。 ↓ ゴル兄さんによる弟夫婦の発言妄想拡大版。 おおよそセシルが女々しい。