嫁の強さ自慢がエスカレートした結果。
ボコvsティーダはうっかりついでに。
バッツもジタンも相当な所出身ではありますが、
フリオニールも相当な所出身。
『禁区』と呼ばれる古代魔法を司る土地(ド山奥)があり、
そこは28年前に謎の壊滅をして、
その事により歴史(オモテ)からの表記が消された所。
28年前とはフリオニールの生まれた年であり(略)。
……というどーでもいい設定が降りて来ました。
妹と話をして膨らませたら、
『この学校はそもそもワケありの子が多いんじゃないの?』
と言われました。
先生方が有志で集まった超私立で寮もあるよ!
ちなみに寮母さんはフライヤだよ!←逆らえるか
消灯は早いけど朝は3時くらいから電気が使えるよ!
そもそも先生方がワケありばっかだよ!
セシルだってワケありだ!
教頭はゴルベーザ兄さんだ!←胃がしんぱい
……みたいな。
これは元々は妹としだした話ではない事だけはここに表記しておきます。
なんかこんな事になってしまいましたよ…。
皇帝は『教委のヘンタイ』と呼ばれています。
あと、ネタとしては
・ティナ先生に憧れているウルくん
・楽しいサバイバリャー遠足・弁当は現地調達
・ちょうかっこういいジタン先生(飛び級)
・ティーダだってちゃんと関わってるよ!
・セシルが迎えに来る午後
というのがあります。