ティーダは、長男次男が喧嘩をしている時はいつもすみっこで見守っています。
君子危うきに以下略。
三男とは、多分二人とも喧嘩をしません。
かいぐりかいぐりしてる。
猫のように可愛がり可愛がり。
どんだけ長男と三男・次男と三男がイチャイチャしていても、
片割れは全く気にも留めません。
むしろ混ざりにいくかもしれないそんな三兄弟。
『好き』は聞いているけど『愛してる』はほっとんど聞いた事のないセシル。
耐性がなくて動揺(→満ち足りた顔)。
フリオニール的には、自分を卑下するセシルに頭に来ていたわけですが、
愛情を表わす言葉をエサにした事には正直反省。
酷い男・フリオニールになってしまった……。
フリオニールはこんなことしないですかしませんはいしません。
ごめん(セシルに)。